ジャズバー”シュガーヒル”、ジャズ/ラテンを中心とした生演奏のお店 

11/18(Mon)店頭とエントランスのクリスマスの飾り

店頭とエントランスの飾りはこうなりました(o´〰`o)♡*✲゚*。
20131118
ウッドベースは、壁の色と同化してたのと、雨風に当たり少し痛んできちゃってたので、私が塗ってみました^ ^
ちょっとビンテージぽくこげ茶です。
F字孔も埋めてしまったので、これから書きます。笑クリスマスツリーは、母が隣の実家の玄関に飾ろうとしてたのを奪いました(o・ω・o)ゝ
スタッフ菊沢くん自作のモールで作ったツリーと、鈴で出来たツリーもあるので、店頭は華やかです〜♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪Sugar Hillに起こしの際はぜひ見てください。
ってイヤでも目につきますが…ヽ(●^_^●)ノ

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11/16(Sat)クリスマスの飾りつけ

今日は店頭のクリスマスの飾りつけをしました(*^。^*)
毎年違うスタッフにやってもらってますが、カラーが違っていいですね。
店内は仕上がったらアップします。

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第11回草加宿場まつりとお店の同時進行

2013年10月6日(日)は第11回草加宿場まつりが行われました。
今年のテーマは「和」「子どもたちにふるさとを!!」をスローガンに、旧日光街道沿いや草加駅東口通り・
駅前ロータリー、草加小学校、高砂緑の街商店街、一番通り商店街を会場に、いろいろなイベントやパレードが開催されました。

私は草加小学校と、草加駅前一番通り商店会のとやま公園で行われるジャズライブ担当でした。

たまたまSugar Hillの営業も昼間の日で、時間もバッティングしてバタバタでしたが、
小山尚希くんと文教大学JAZZ研のみなさんのおかげで乗り切れました。
みんなありがとう!!

そして文教大学の方は写真も撮れずじまい。。
かろうじて小山尚希くんの方だけ撮れました。
alto sax/浦 宏徳 keyboard/持山 翔子 bass/小山 尚希 drums/池ノ谷 誠

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NOBUKI TAKAMEN TRIO Japan Tour 2013

2013年11月4日(月祝)に、モントリオール国際ジャズフェスに2度目の出演を果たした、ギタリスト高免信喜さんが帰国ツアーを行います。
今月初めにモントリオール国際ジャズフェスティバルに日本人唯一のアーティストとして出演したそうです。
※下の画像はそのときの様子です。blog2275


11月4日(月祝) guitar/高免信喜 bass/棚橋俊幸 drums/會川直樹
開店14:00 開演15:00(後半16:30)
ミュージックチャージ¥2,500(どちらか1セットのみ¥1,800)+ご飲食代


高免信喜(たかめん のぶき)

ジャズギタリスト/コンポーザー

1977年広島県広島市生まれ。2004年に活動の拠点をニューヨークに移し、自己のグループではブルーノートNY、スモールズ、バー・ネクスト・ドアやレス・ポールが毎週演奏していたことでも有名なイリディウムに出演。ニューヨークを中心とした演奏活動に加え、カナダやヨーロッパでのツアーも経験、また世界最大級のモントリオール国際ジャズフェスティバルやローチェスター国際ジャズフェスティバルなど数多くのジャズフェスティバルにも出演している。毎年秋には日本ツアーを行っている。 これまでに全曲オリジナルの1stアルバム『Bull’s Blues』(2006年)、2ndアルバム『FROM NOW ON』(2008年)をワッツ・ニュー・レコードより発売。2010年には初の日本人ジャズ・ギタリストとしてアメリカの名門サミット・レコードと契約し、3rdアルバム『Live at the Iridium』をワールドワイドにリリース。ジャズ評論家のスコット・ヤノウ氏より「ビ・バップにインスパイアされた独自のスタイルを持った優れた即興演奏家だ。」と絶賛される。 2012年には初のギタートリオアルバムとなる4thアルバム『Three Wishes』を同レーベルよりリリース。アメリカのダウンビート誌やヨーロッパのメディアからも高い評価を得ている。

棚橋俊幸(たなはし としゆき)
ベーシスト
1978年岐阜県生まれ。トランペット奏者である父を持ち、音楽環境に恵まれて育つ。名古屋大学入学後ジャズに興味を持ち、ベースを始める。大学卒業後、ボストンのバークリー音楽大学に入学し、1年後にジョン・ネヴェス・スカラーシップを受賞する。
在学中より東海岸を中心に様々なジャズクラブやフェスティバルに出演。ゲイリー・バートン、小曽根真、テリ・リン・キャリントン等、多くの著名ミュージシャンとも共演する。またバークリー・ストリングス・オーケストラの一員として、カーネギーホールにてマイケル・ブレッカー&チャーリー・ヘイデン・グループと共演する。さらに尺八、お箏とのトリオ「アンサンブルリベルタ」でドイツのベルリン、スコットランドのエディンバラ、カナダのケローナにて公演、2011年にはラルクアンシエルの東京公演にストリングス・オーケストラの一員として参加するなど、幅広い演奏活動を展開している。
ライブ演奏、CM音楽やゲーム音楽のレコーディングなどと並行して、作編曲も多く手がける。現在、東京を拠点に活動中。

會川直樹(あいかわ なおき) ドラマー自己のバンド「We3」のドラマー/コンポーサーとしての活動を中心に、荻野やすよしの1stアルバム「Tinga Tinga Japonism」、現在ドイツを中心にヨーロッパで活動中のベーシスト、細谷紀彰の1stアルバム「Noriaki Hosoya Landscapes」をはじめ数多くのレコーディングにも参加。2004年、2007年、そして2011年からは定期的に高免信喜グループの日本ツアーに参加する。現在も東京を拠点に、日本全国で演奏活動を展開している。


takamen_trio

Marty Morell 2days!!<7/26(fri)ライブ.27(Sat)ワークショップ>要予約

 

あのマーティー・モレルが 草加にやってくる!!

かのビル・エヴァンストリオでドラムを叩いていた、マーティー・モレルがSugar Hillに出演します。
そして翌日にはワークショップ(体験講座)を開催します。
これはなかなかないチャンスですので、ぜひみなさまこの機会を逃しませんように~(#^.^#)
※要予約です

7/26(Fri)M&M Latin Jazz Ensemble
latin jazz
drums/Marty Morell・・・http://www.myspace.com/martymorell
vocal.percussion/Michiko Ota Morell・・・http://www.michikoohta.com/
piano/奥山勝・・・http://www6.ocn.ne.jp/~masaru.o/
bass/木村将之・・・http://sound.jp/kimuramasashi/
flute/坂上領・・・http://ryosakagami.com/

開店18:30 開演19:30
ミュージックチャージ¥3,500+ご飲食代

7/27(Sat)マーティー・モレルドラムワークショップ(体験講座)
開店12:00 開始13:00 参加費¥3,500+ご飲食代
終了後、マーティー・モレル氏と懇親会を予定してます。
滅多に無い機会です。ぜひ参加ください♪


マーティー・モレル Marty Morell(ドラムス)プロフィール

マーティー・モレルは1968年から1974年、ベーシストのエディー・ゴメズとともに歴代エバンストリオで最長の7年間ドラマーをつとめた。グラミー賞受賞の 「ザ・ビル・エバンス・アルバム」(1972)や「東京コンサート」(1974)他数々の名盤を録音。 三連符を多用したブラシのテクニックはモレル氏独自のスタイルを確立。

エバンストリオでの活動後はカナダのトロントに拠点を移し、スタン・ゲッツ、ドン・セベスキー、ケニー・ホイラーなど著名ジャズアーティスト達と共演/録音を続ける。 クラシック界でもトロントの重鎮として、トロントシンフォニーやカナダオペラカンパニー、ハミルトンフィルハーモニック、ロイヤル ウィニペグバレーに在籍、ブロード ウェイショー(「オペラ座の怪人」、「ラグタイム」など)公演、映画/商業音楽の録音などでも第一線で活躍。フロリダ州 に拠点を移し、教育活動にも意欲的で、中央フロリダ 大学で教鞭をとっている。リーダーとしても意欲的に活動を続け、近年ではデューク・エリントンオーケストラのワールドツアーにも参加。

太田みちこ Michiko Ota Morell(ボーカル・パーカッション)プロフィール

茨城県出身。愛称はMichiquita (ミチキータ スペイン語で「私のおちびちゃん」の意)。 1996年「チカ・ブーン」に加入。2004年には森村献率いる「エストレージャス・デル・ハポン」に参加。日本-キューバ外交関係樹立75周年記念イベントで本場ハバナの ステージに立ち、現地ミュージシャンたちと競演する。2008年3月にはソンの生まれ故郷、キューバ共和国サンティアゴ・デ・クーバ市の国際フェスティバルに『ペペサン チェス・フェスティバル・デ・ラ・トローバ』に自ら主宰するユニットで出演。 同年11月茨城県国民文化祭結城ジャズフェスティバルにてMarty Morell氏との出会いをきっかけにMorell氏と音楽活動をスタート。 2011年11月に共同プロデュース作品、初のボーカルソロアルバム『Enamorada』をリリース。ラテンスタンダードにMorell氏のジャズと多彩な音楽的背景が反映され たサウンドは、ジャンルを超え、支持を集めている。2012年5月より、音楽活動の拠点をアメリカ合衆国フロリダ州に移し、海外、日本と国際的に活動中。


草加市住吉1-4-9
048-927-7489
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blog

 

草加駅前一番通り商店会<宿場まつり>

明日は宿場まつりです。
<出演者>
vocal/らいらかおる・クリス
piano/TAKERU
bass/須川こういち
percussion/塩のやもとひろ
<場所>
メガロス草加前、ルミ幼稚園脇の「住吉とやま公園」
<内容>
演奏の他は、ニコニコ堂(ヤマハ音楽教室)、たぬき絵コンクール表彰式もあります。
<タイムテーブル>
11:30~ニコニコ堂
12:30~シュガーヒルバンド
13:30~たぬき絵コンクール表彰式
14:00~ニコニコ堂
15:00~シュガーヒルバンド
お天気もいいようですし、ぜひお出掛けください(*^^*)

2/16(水) 草加異業種交流会

今日は草加異業種交流会の貸し切りでした。
草加にお住まいの方や、草加で活動なさっている方たちが集まり、
情報の交換やそれぞれのお仕事のお話をなさっていました。

Sugar Hillでやるということは、もちろん演奏もやりました。
sax/堤智恵子 piano/TAKERU bass/須川こういち drums/長谷部健一
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途中みなさまからリクエストも入り、盛り上がりました。

<レポート>第6回草加ミュージック・フェスティバル<'11.1.23>

2011年1月23日(日)は第6回草加ミュージック・フェスティバルでした。
開場前から真冬の寒い中、なが~い行列が・・・!
かるく100名以上はいらっしゃいました。とてもありがたいことです。
そしていざ開場。
どっと大勢の方が入られ、受け付けの方たちはバタバタでした。
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開場後10分くらいでこんなにも席がうまってました。
6回目ですが、今回が一番多くいらっしゃったのではないでしょうか。
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<第1部>
ワッシー&ルーツバンド

草加在住のカメルーン人、三味線のWouassi Vincent率いる、「ワッシー&ルーツバンド」。
市内にお住まいの方なら知っている方も多いのではないでしょうか。
Sugar Hill にも半年に一度くらい出演しています。
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草加よさこいを育てる会(チームふささら彩祭)
2008年から、高知県発祥の『よさこい祭り』を草加に取り入れ、
“まちおこし”の一つとして“元気な草加”をめざして立ち上げたそうです。
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<第2部>Jimbo’s ジャズオーケストラ
草加出身で今も住んでいる、サックスの神保満さんがリーダーのビッッグバンド。
現役バリバリのプロのミュージシャンの集まりで、すばらしかった!
とくにアレンジ、かっこよかったです。
そしてゲストヴォーカルに、橘和希さん・真渕りかさん・
つのだ☆ひろさんがそれぞれ入って下さり、それはそれは盛り上がりました。
このときにメリージェーンを歌って下さいました。
それはそれは客席のみなさま魅了されてました(*^。^*)
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<sax>神保満、松元啓祐、佐々木純平、本間章、渡辺滋
<trumpet>富田真澄、相沢哲、加藤隆司、佐々木秀治
<trombone>高橋明史、小林稔、吉池健二郎、比嘉一博
<piano>兼子かおる <guitar>大森泰郎 <bass>中村順蔵 <drums>森下ジンタン康正

<第3部>つのだ☆ひろ with FRIENDS
まずは、ピアノトリオ(piano市川秀男・bassChris Silverstein・drumsつのだ☆ひろ)に、
サックスつつみちえこ(堤智恵子)さんが入ったカルテットから始まり、
ヴォーカル高橋奈保子さんも1曲歌って、華をそえてくれました。
そして第3部の後半からは、
4名のミュージシャン(piano川勝陽一・synthesizer小西真澄・guitar金子友宣・drums武田光太郎)と
つのだ☆ひろさんの学校、音楽学校ワイルドミュージックスクールの生徒さん達が加わって、大盛り上がりでした。
客席のみなさんの熱気が、裏にいた私にまで伝わってきました。
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最後に、影の立役者のご紹介。(ほんの一部)
受け付けのみなさま、お疲れ様でした。軽く打ち上げてから帰りました。
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