ジャズバー”シュガーヒル”、ジャズ/ラテンを中心とした生演奏のお店 

今回のウィスキー「フィンラガン オールドリザーブ FINLAGGAN OLD RESERVE」(’15.8月~)

フィンラガン オールドリザーブ
FINLAGGAN OLD RESERVE
40度 700ml
シングル¥700 ダブル¥1,050

フィンラガンは非常に変わったシングルモルト。ヴィンテージモルト社のボトリング。
アイラにあるどこかの蒸留所のシングル・モルト。どの蒸留所かは明らかにされていない。 そのため「秘密のアイラモルト」と呼ばれています。
フィンラガンとはアイラ島にあった古城の名。その近くの蒸留所のモルトを使っているとのこと。どの蒸留所かを想像しながらじっくり味わって飲むのがこのモルトの飲み方である。

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埼玉県草加市住吉1-4-9
東武スカイツリーライン「草加」駅東口徒歩3分


今回のウィスキー「アイラストーム-ISLAY STORM 」(7/5~)

今回のウィスキー「アイラストーム-ISLAY STORM 」(7/5~)
40%
700ml
シングル¥700 ダブル¥1,050

スコットランドの「C.S.ジェームス&ソンズ社」がリリースしたアイラ・シングル・モルト。“アイラ島の嵐”と名付けられた“謎”のアイラモルト「アイラストーム」。

蒸留所未公開のアイラモルトで、樽の種類も本数も不明である。見立てはオークカスクのラガヴーリン、香味は至って美味。

重厚かつなめらか、ベルベットのような味わい。焦げたヘザー、強いピート香、潮、海風、海藻の香り等、一度飲んだら病みつきになる銘酒中の銘酒。
強烈な個性を包むエレガントなこくとシェリー酒の妙なる甘味。フィニッシュはパワフルでスモーキー。愛惜措く能わざる逸品。

◆香り 刺激的でピーティーな潮の香り。
◆味 バランスが良くややスパイシーな味わい。
◆フィニッシュ スモーキーな余韻が長く続いていく。

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今回のウィスキー「アイル・オブ・ジュラ10年 」(3/19~)

今回のウィスキー「アイル・オブ・ジュラ10年 」(3/19~)
ISLE OF JURA AGED 10 YEARS
40度 700ml
シングル¥800 ダブル¥1,200

ジュラ島で1810年から歴史ある唯一の名蒸留所、アイル・オブ・ジュラ。
長い間閉鎖されていたが1958年に再開された大人気ジュラ蒸留所からオフィシャルの10年もの。

バイキングの言葉で“鹿の島”と意味するジュラ島。まさに人口200人に対し、野生の赤鹿が5,000頭も棲み、自然があふれる良質な水と豊富なピート!
さらに熟成に適した清澄な空気に恵まれているジュラ島からピートをほとんど吹き込まない麦芽を使用し、フルーティーさ、甘さ、スモーキーすべてにおいてバランスのとれたデリケートな口当たりにハチミツのような余韻が特長です。

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今回のウィスキー「 ラフロイグ クォーターカスク 」(2/19~)

今回のウィスキー「 ラフロイグ クォーターカスク 」(2/19~)
Laphroaig Quarter Cask DoubleCaskMatured Non-Chill Filtered
48度 700ml
シングル¥800 ダブル¥1,200

アイラ島の職人手づくりのピートのきいた麦芽から生まれたシングルモルト。クォーターカスクは19世紀、馬の運搬用の樽として利用されていた小樽からヒントを得て製品化されました。通常の樽より小さい樽で熟成することで、樽と原酒の接地面が増して熟成が早まるのが特長。従来のバーボン樽で熟成した原酒を、ファーストフィルバーボン樽を解体してつくられたクォーターカスクに入れ替えて熟成しています。

(ラフロイグについて)
大西洋の荒波が打ち寄せる広い湾の浜辺に立つ蒸溜所、ラフロイグ。その名は英語で“the beautiful hollow by the broad bay (広い湾の美しい窪地)”を意味し、創設は1815年。現在でも独自のフロアモルティングを行い、ピートもラフロイグ専用のピートバンクから切り出しており、それがラフロイグの個性のもとになっています。
熟成に使用する樽にはファーストフィルのバーボン樽のみ使用(30年はシェリー樽)。強烈な燻煙香を持つ個性的な味わいにも熱烈なファンも多く、英国チャールズ皇太子が愛飲していることでも有名。モルト蒸溜所としては初めて王室御用達の認定を受けました。薬やヨードを想わせる香り、力強いスモーキーフレーバーが特長です。

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“ゆず茶”始めます

ホット ゆず茶焼酎(ゆず茶+麦焼酎+お湯) ¥650
ゆず茶とジンのカクテル(ゆず茶+ジン+ソーダ) ¥700
ゆず茶サイダー(ゆず茶+ソーダ) ¥500

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今回のウィスキー「レダイグ 10年」(1/4〜)

レダイグ LEDAIG 10年
46.3度 700ml
シングル770円 ダブル1,160円

スカイ島とジュラ島のほぼ中間にある大きな島、マル島唯一の蒸留所がトバモリー蒸留所だ。1798年に海運業を営んでいたジョン・シンクレアが創業させたもので、その後休業、再操業を繰り返しオーナーは幾度となく変わっていった。

1993年までは休止していたが、1993年にバーン・スチュワート社が買収して再開。この当時からトバモリーという銘柄でウィスキーは販売されていたがシングルモルトではなく、ジュラ島、スカイ島のモルトをヴァッティングさせたものだったが、バーン・スチュワート社が買収してからシングルモルト中心となり、その後10年物が流通するようになった。

この蒸留所はトバモリーと言う名でリリースされているシングルモルトの他に、レダイグ(ゲール語で安全な港)と言う名でクラシックなタイプのシングルモルトも生産している。現在のトバモリーがモルトを炊き込まないのに対して、レダイグはしっかりとピートを炊き込んでいる。

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今回のウィスキー「アイリーク」(11/8〜)

アイリーク ILEACH
40度 700ml
シングル700円 ダブル1,050円(税抜)

このウイスキー「アイリーク」は、「イーラッハ」とも読むようで言語はゲール語、「アイラ島民」という意味。
面白いのはアイラ島のシングル・モルトでボトリングしているのは「ザ・ハイランズ&アイランズ社」という事は解っているのになぜか蒸留所が不明という事。
巷では「ラフロイグ」「ラガヴーリン」などと推定されているがハッキリした事が分からない謎めいた商品なのである。
これをふまえて考えて飲むのもなかなかおもしろい趣ではないでしょうか。

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今回のウィスキー「ラガヴーリン16年」(8/11〜)

ラガヴーリン16年
LAGAVULIN 16years
43度 700ml
シングル850円 ダブル1280円(税抜)

グラスに鼻を近づければ、麦、酸味、ピート香の先端は丸みを帯びているが、同時に鋭さも忘れておらず、雄雄しく上品。素朴でありながら洗練されている。ミレーの絵画のようなバランス。
グラスを傾け少量口に含めば、口当たりは柔らかいが、激しくピートが樽の香りと螺旋を描きながら主張する。しかしくどさがまったくなく、後味は満足のいく絵を描き終わったあとかのよう。
充実感を味わうウィスキー。

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