ジャズバー”シュガーヒル”、ジャズ/ラテンを中心とした生演奏のお店 

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CD「Relaxin’ At Sugar Hill」発売のご報告


皆様にご報告です。

2002年にオープンしてから15年目に突入しました。
兼ねてよりオーナーである長谷部健一の希望であったCDを作成しました。

ぜひ皆様に聴いていただきたいです。応援、よろしくお願いします。

ドラム長谷部健一 ピアノ小西真澄 ベース三浦トオル
サックス大山日出男・神保満 フルート小島のり子
トロンボーン鈴木正夫 パーカッション塩のやもとひろ

「Relaxin’ At Sugar Hill」¥2,500(税込)
ご購入希望の方Sugar Hillまでお問い合わせください。

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Relaxin’ At Sugar Hill ライナーノーツ 長谷部健一

ニューヨーク同時多発テロの翌年、2002年3月16日に長女の典子とともにニューヨークのダウンタウンを訪問。バードランドやブルーノート、ビレッジバンガードといった有名なジャズクラブとともに、ハーレム地区の「A列車で行こう」で有名なシュガーヒルにあるセントニックスパブでペイシェンスヒギンスと出会い、その年にオープンする店の名前をSugar Hillに決めた。

同年の11月にjazz & drinks Sugar Hillはオープンし、現在では様々なミュージシャンに出演を依頼し、毎日ジャズや中南米音楽を中心に生演奏を続けている。(火曜日と水曜日を除く)

今回、レコーディングすることを思い立ったのは、毎月月末の土曜日に私が主催する「オーナーズデイ」を続けているうちに、参加してくれている素晴らしいミュージシャンとの演奏を、是非とも記録として残したいと願ったからである。セッションデイのハウストリオのメンバー(小西真澄三浦トオル、私)にフルートの小島のり子、アルトサックスの大山日出男という日本を代表するミュージシャンと、典子の夫でもあるパーカッション奏者の塩のやもとひろ、そしてシュガーヒルバンドのメンバーである、アルトサックスの神保満とトロンボーンの鈴木正夫というメンバーに加わってもらい、3日間かけてSugar Hillを使ってレコーディングを行った。

初めての経験で戸惑うことも多かったが、関係者のご協力を得て何とかCDとしてリリースすることができ、この場を借りてレコーディングエンジニアの芹澤薫樹さん、カメラウーマンのRUIさん、ジャケット作成の吉田格さんに心から感謝申し上げたい。

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❁︎ jazz&drinks Sugar Hill ❁︎
048-927-7489
埼玉県草加市住吉1-4-9
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